もろもろ環境セットアップメモ

fpath=(~/.zsh $fpath)

autoload -U compinit
compinit -u

予定品

忘れないようにメモメモ。
今のところ妙にお高い(すごろくやでは5400円で品切れ中)

宝石の煌き (Splendor)

宝石の煌き (Splendor)

お取り扱いできません中。

接続先によってOpenSSHキーを使い分ける

.sshフォルダ中のconfigファイルに以下のようなものをいるだけ書く(.ssh/以下にその他のキーも入れる場合)

Host ホスト名(接続に使う名前)
 HostName ホスト名
 IdentityFile ~/.ssh/上記ホスト用プライベート鍵ファイル名
 User ユーザー名

gitリポジトリを作ってみた時のメモ

多分忘れるけど。
ユーザーgitを作っておくとか、gitをインストールするとかの前提はだいぶすっ飛んでいます。
(bareを作るサーバー側はCentOS、 それと同期するクライアント側はwindowsのつもりです。)
上記のユーザーgitにはパスワードを設定する等して、ログインできるようにしておかないと
sshで接続する時点でその他の設定が正しくても「Permission denied (publickey).」とか言われてつながらないので注意

  • サーバー側でgitをインストール後、gitユーザーで適当にリポジトリを作る
$ cd /opt/git
$ mkdir project.git
$ cd project.git
$ git --bare init
  • つなげるクライアント側でssh-keygen等を利用してOpenSSHの鍵を作る
    • git bash等で ssh -vT ユーザー名@サーバー名 でどこのキーファイルを見に行くかメモをする
    • puttyのputtygenでもいいらしい。以下はputtygenの説明
    • SSH-2RSAタイプにしてキーを作成、できあがった時のウィンドウに表示されている「Public key for pasting into OpenSSH autorized_keys file:」の中身をコピーしてテキストにする(id_rsa.pubとか)
    • 上記ファイルをサーバ側の ~git/.ssh/authorized_keys にペーストしておく
    • Save private key で保存できるものは .ppkファイル(PuTTY用)なので、ConversionsメニューのExport OpenSSH keyで OpenSSH用のプライベートキーをエクスポートしてファイルにしておく(先に調べておいた場所のid_rsaとかにすると楽)
    • git bash等で ssh -vT git@サーバー名 で接続できるかどうかを確認する
  • リポジトリをクローンする
    • プロジェクトを置くフォルダの1個上の階層で(clone時にgitのプロジェクト名でフォルダが作られる)
$ git clone git@servername:/opt/git/project.git

だいたいこんな流れ。

予定品

忘れないようにメモメモ

箱庭の人狼~werewolf syndrome~

箱庭の人狼~werewolf syndrome~

ワンナイト人狼

ワンナイト人狼

プログラム系の本をちょいちょいと

Effective C# 4.0

Effective C# 4.0

プログラミングC# 第6版

プログラミングC# 第6版

Gitポケットリファレンス

Gitポケットリファレンス

もろもろ買ってきました。
プログラミングC#から読みながら Effective C#をつまみ食い。
しかし、何かを作りながらではなくて基礎を知ろうとして読みまくっていたら
眠くなってきたので気分転換に違う仕事をしてみたりとか。

gitをちょいちょいいじってます。

なんとなく試した事とかをメモメモ。
色々説明を端折ってます。

名称 内容
作業ディレクト 編集真っ最中のファイルとか pull
↓add
インデックス addして乗っけてcommit待ち中
↓commit
オブジェクト格納領域(リポジトリ) commitされた結果
↓push
リモートリポジトリ ベアリポジトリ ↑pull

まずやること

git config --global user.name "ユーザー名"
git config --global user.email "メールアドレス"

色々操作するときに使われる。
--globalを指定すればデフォルト値になる。
リポジトリ単位でユーザー名とかを変えたい場合は、

git config user.name "ユーザー名"
git config user.email "メールアドレス"

という具合に、--globalを付けずに指定する。

その他、commit時に使用するエディタなども指定があるのでお好みに応じて。

ローカルのみで管理する場合

管理を開始したい場所で、

git init

これで、.git/ ディレクトリが構築されて開発用のリポジトリができあがるので

git add .
git commit -m "コミットメッセージ"

等とすることで、ファイルを追加、commitができる。

リモートから拾って開始する場合

ルートになる場所で

git init
git clone クローン元git url

これで取得できるはず。

ブランチの作成と切り替え

git branch ブランチ名
git checkout ブランチ名

これを一気にやるには

git checkout -b ブランチ名

リモートを手元のmasterに反映

git pull

リモートへ手元のmasterを反映

git push

ブランチにcommitしておいたものをmasterに反映する

git checkout master
git merge ブランチ名